BOOTH販売戦略

【初心者目線】Blenderで売るために考え始めたこと|副業として収益化する第一歩

Blenderでモデルを作って、実際に出品してみて、

👉 「どうすれば売れるのか?」

という事を考え始めました。

まだ作品数も少なく、試行錯誤の段階ですが、
スタートしたばかりの今の時点で考えていることをまとめてみました。

今の段階について

現時点では、

・モデルを1つ作成
・boothで実際に出品

というところまで進んでいます。

👉 まだ結果を語れる段階ではないですが、
だからこそ「これからどうするか」を考えている状態です。

考え始めたこと① シンプルな方が良さそう

最初は凝ったものを作ろうかとも思いましたが、

👉 シンプルな方が使いやすいかも。

実際に出品されているモデルを見ていると、
装飾が多いものよりも、シンプルで汎用性が高そうなモデルの方が、販売するのにも適しているように感じました。

・いろんなシーンで使える
・多様性がある
・他のモデルと合わせやすい

👉 まずはここから試していく予定です

考え始めたこと② 使う場面を意識する

作るときに、

👉 「これ、どこで使うんだろう?」

と意識するようになりました。

実際に自分でも、使う場面がイメージできるものの方が
形やサイズを決めやすいと感じたからです。

・ラーメン屋のシーン
・家庭の食卓
・ゲームやVR空間

👉 使うイメージがあると作りやすくなります

考え始めたこと③ セットで考える

1つだけ作るよりも、

👉 複数を組み合わせた方が良さそう。

単体だと使いどころが限られますが、
組み合わせることで「すぐ使える状態」に近づくと考えました。

・皿+レンゲ+箸
・食器セット

👉 今後はセットも意識して作っていくつもりです

考え始めたこと④ 「売る前提」で作る

これまでは「作ること」が中心でしたが、

👉 「売ること」を前提に考える必要があると気づきました

出品してみて、
「作るだけでは価値にならない」と感じたのが大きいです。

・使いやすいか
・汎用性があるか
・他と組み合わせやすいか

👉 このあたりを意識しながら作っていきます

まとめ

・まだスタートしたばかりの段階
・1つ出品して考え始めたところ
・これから試しながら改善していく

👉 同じようにこれから始める人の参考になれば嬉しいです

関連記事

👉 ラーメン皿の作り方
👉 BOOTHに出品してみた体験談

👉 実際にやってみた流れもまとめています

-BOOTH販売戦略